2012年4月13日金曜日

英文校正と英会話個人レッスンのライティング・イングリッシュ


お役にたてなかった場合は、料金を全額返金いたします

ライティング・イングリッシュは、お客様の英文のスペルや文法、言葉の選択、文章のつながり方はもちろん、センテンスの長さは適切か、無駄な繰り返しはないか、受動態を使いすぎていないかなどを含めてネイティブの英文校正のプロがチェックします。また、書き直してしまうのではなく、なぜおかしいのか、どう直せばよいかを添削指導しますので、お客様がご自分の英文ライティング力を向上させることができます。もしライティング・イングリッシュの校正添削を受け取って、それが「ほとんど役に立たなかった」とお客様が判断された場合には、お支払いいただいた料金を全額返金いたします。

「ていねい&迅速」はライティング・イングリッシュのモットーです。お客様の声 をご覧下さい。

2012年4月11日水曜日

どーか誰にも見つかりませんようにブログ:世相・社会 - Livedoor Blog(ブログ)


週刊新潮2/2号が特集記事として「小沢一郎、糟糠の妻が家出した理由」という記事を取り扱いました。まぁ、どうでもいい記事ですが、なにやら、小沢一郎センセイが奥様と別居をしているという記事で、昨年末あたりから週刊誌らの記者は、動向を掴んでおり、それを週刊新潮が記事として取り上げたものでした。

で、その後に週刊ポストが週刊新潮を攻撃していたと記憶しています。週刊ポストは小沢一郎を擁護するスタンスで一貫しているので、「別棟で生活しているのは周知の事実で別になんでもねーよ。新潮は小沢を叩きたいから叩いているダメ週刊誌だ。イメージで小沢バッシングをしているだけであり、小沢さんは陰謀に嵌められているのである」というようなニュアンスの記事だ� �た記憶があります。

場外乱闘の話なので、やっぱり、そんなものかなと思っていたら、今度は大分、時間を経てから週刊文春3/22号が「小沢一郎『完全別居』次男とクラス和子夫人を直撃」という記事を掲載している。別に、週刊誌同士の小競り合いではあるのですが、ちょっと怖いなと感じるのは週刊ポストさんの小沢擁護が過ぎることでしょうかねぇ…。(実際、大きく取り扱われることが多いのは紙媒体だと、週刊ポストと夕刊フジしかないんですけど。)

別居してようが、別居していまいが、そこに関心はありませんが、これほどまでに報道スタンスが違うというのは、どうかと感じます。事実関係そのものは明白であり、果たしてバッシングに値するのかどうか…。なんとも解せませんが、おそらくは、小沢一郎という 政治家は、常に派閥内抗争をしているから、常に政局をつくり出す御仁なんだと思いますけどねぇ…。ずーっと昔からこうですし…。

で、どうやら無罪判決が濃厚になってきたような空気もちらほら。

これは何度でも繰り返しますが、身の潔白が証明されて無罪になったとか、陰謀に嵌められたとか、そういう稚拙な話じゃありませんよ。おそらくは、クロに近いグレイだろうが、小沢センセイは逃げ切ってしまいそうだ、という話だと思います。

2012年4月10日火曜日

その費用負担とシステムは適切か? 本を出版する前に


 出版社から出版計画を提示されたことで舞い上がってしまい、さまざまな問題点を見落としたまま費用を負担しているだけでなく、出版までの過程でエネルギーを使い果たし、最後まで基本的な問題点にすら気づいていない人の多さに驚かされます。
 そこで、
あなたの出版計画が適切であるかどうかをチェックするためのヒントを書き上げてみました。(これは小社の出版制作・販売環境から考えたひとつの意見です。その点については、あらかじめ御理解のほどお願い申し上げます。また、3次利用防止のため、以下の内容に関しては一切の転載や引用を固くお断りします。ただし、このページへの建設的なリンクは歓迎します。)
 
「自費出版レベルにとどめるには惜しい作品です」
「全国流通に乗せる『協力出版』枠へ推奨」
「自費出版とは異なる全国展開可能な書籍刊行システムを推奨」
「○○様が有名でないので企画出版は困難です。しかし、このまま埋もれさせるのはもったいない作品です」
「○○様の作品は惜しくも選から漏れてしまいましたが、作品はすばらしく、私から推薦させていただいた結果、共同出版のご提案ができ� ��ことになりました」
「○○様は素晴らしい原石を持っている。○○様の作品は本として世の中に出すべきであると私は思います。なによりも私が○○様の作品に惚れ込みました」
「第二弾(続編)は、当社の負担で出版いたします」
「○○様の作品は、私の心に残る作品となっていました。そこで提案なのですが○○様の作品の出版プロデュースをさせていただき、今まで好評いただけた作品同様『共同出版』で世に問うてみたいと考えています。私個人の思い入れは別にしても、出版の良さは数多くあります。著者の分身また子供である作品が、多くの読者・人との出会いの場を創造し、公的な財産として永久に定着することは、表現者なら誰でも夢見ることではないでしょうか。時間と距離を越えて多くの人に読み継がれ� �いく本を出版していきませんか」

 あれ? どこかで読んだことのあるような評価文だな、と思ったら以下必読です。
 これらは「賞ビジネス」「コンテスト商法」「出版賞商法」、あるいは「錯覚商法」と呼ばれているもので、あなたの原稿は選ばれし原稿なんてものではなく、原稿応募者のほとんど全員に同じような口説き文句(セールストーク)で、名ばかり「共同」という非常にお粗末な出版計画をセールスされている危険性があります。(原稿募集の広告や出版コンテストと同様、出版相談会などにも注意を払う必要があります)。


考察1:もしかすると、あなたに提示された見積額は、出版されたあなたの書籍を、あなた自身が書店で全冊定価購入した時よりも高い金額にはなって� ��ませんか? それって不思議ではありませんか?
 自費出版の場合は、あなたの原稿をそのまま印刷・製本するものから、読者を意識して高度で丁寧な編集を行うものまでサービス内容に著しい幅があるので、その費用が高いとか安いという判断は簡単にはできません。
 しかし、共同出版の場合は、そうではありません。
 なぜなら、共同出版の場合は、「書店に流通させるための書店価格が設定されている」からです。
書店価格が設定されていて、初版部数がある以上、共同出版費用には「適正価格」(適正負担額)というものが存在するはずです。(編集や装丁も書店流通を前提としているので、それに堪え得る編集作業や装丁作業は原価の内に含まれて当然のはずです。)
 つまり� �共同出版には、
@「著者に有利な共同出版」
A「あまり出版社がリスクを負っていない共同出版」
B「共同出版とはいうものの実質自費出版。ただし、書店販売や直販の成果によっては十二分に出版費用の還元を受けることができるもの」
C「単なる自費出版にコードがついているもの」
そして、
もっとも注意していただきたい
D「自費出版未満」。つまり、共同出版より自費出版といわれている形態で出版している方が結果的には良いもの
と、質的にはさまざまなのです。

 それでは、

共同出版における適正負担額を算出してみましょう!

著者が出版費を負担する金額の上限の目安(書店に流通させるという場合):
共同出版する本の定価 (書店価格)× 発行部数 × 0.4(最悪でも0.8)≧ あなたが共同出版する会社に払う金額(の上限)
 ※出来上がった本の所有権が著者に100%ある「自費出版」に、書籍コードを割り当てもらい、採算度外視で書店価格を設定した場合、この方程式は有効ではありません。

 つまり、あなたが共同出版しようとしている作品が、書店価格1000円で初版2000部印刷とした場合、80万円〜100万円が、共同出版費用の上限と言えましょう。ただ、これだけのお金(上記の公式で係数値が0.4以上)を払った場合、出版社側は「共同出版」と呼んでいても、実質は「自費出版」です。「リスクを著者と分け合う」が謳い文句の共同出版というのなら係数値は0.4未満、「書店流通をサポートする」という共同出版なら0.8以下、「出版費用を著者と『折半』」という共同出版なら0.2以下であるべきだと思います。

係数値の算出法:あなたが共同出版する会社に支払う金額÷発行部数÷本の定価(書店価格)=ここで言う係数値
※あまりに� ��粗末な本であったり、あるいは、出版現状の常識から外れた大量の初版部数を印刷すれば、故意に係数値を下げることも可能なので、注意が必要です。

(「係数値」算出時に、ページ数や装丁は、まったく影響しません。編集費や広告費も一切関係ありません。)

 係数値は0に近いほど出版を目指す著者にとって良い出版条件で、0.8が常識としての限界値。この係数値が0.8を超えて大きくなればなるほど、出版社は出版事情に疎い著作者の純粋な気持ちを踏みにじっているような気がします。
 

共同出版を謳い文句にしている出版社では、この係数値が1.5とか2.5という数値になることもあります。係数値が0.7を超えると、出版社は印刷製本して著者から集金するだけで、1冊も販売しなくても十分な利益を得ていると考えられます。なぜなら、書店ルートで流通する書籍はの定価の70%前後で出版社から出荷されるからです。通常の出版(出版社が出版費用を全額負担し書店に流通させている作品)の場合、どんなに有名な出版社の本でも、書店価格1000円の本で初版2000冊の場合、すべて書店ルートに出荷しても140万円前後で出版社は採算がとれるのです(採算をとらなければならないのです)。また、(通常の出版であっても)著者が書店価格1000円の自著2000冊をすべて出版社から著者購入した場合140万円〜160万円、書店ですべて定価で購入しても200万円にしかならないからです。短編や写真などをオムニバス形式で数万円で掲載するという共同出版もあるようですが、収録総作品数から考えると、やはり書店で販売する以前 に十分な利益を得ていると思われるものもあります。オムニバス形式の作品の場合:1人(1作品あるいは1ページ)あたりの掲載料×掲載アーティスト数(掲載作品数あるいは総ページ数)÷初版部数=本1冊あたりの単純原価

 もし、あなたに提示された見積書に書店価格(発売予定価格)が明記されていない場合は、次の計算を行ってください。
  あなたが出版社に支払う金額÷初版部数=本1冊あたりの単純原価

 
あなたの本の原価はいくらになりましたか?
 この時点で、とんでもない原価になっているのではないでしょうか? 書店に並ぶのであれば、原価に加え、取次(卸)の利益や、書店の利益も加味されなければならないので、書店価格は算出された原価よりさらに高額なものになるのです。また、ここで算出された原価は、あくまで、あなたが負担する出版費用のみで算出したものです。もし、本当に出版社が出版費用を負担しているとすれば、原価はもっと高額なものになります。仮に出版費用を著者と出版社が「折半」しているのなら、原価は上の式で算出された額の倍になるわけです。

 
 共同出版を勧める出版社の中に� ��「大手の出版社でも、単行本では儲けていません。雑誌などの広告収入で儲けているのです」と説明するところもあるようです。たしかに、新刊ラッシュの今日、書籍は初期投資費用の回収すら容易なものではありません。しかし、広告収入のない(雑誌を発行していない)出版社も多々存在していることを考えていただくと、その説明の真偽のほどは明白です。
 また、「作品の質だけで収益を上げることは今日の出版界ではできない」といった説明をする会社もあるようですが、中小の出版社で著者に出版費用を負担させることなく秀作を世に送り続けている出版社はいくらでもあります。

 ここで、あなたの出版計画をいたずらに否定しようとしているのではありません。また、単に印刷製本原価を持ち出し� ��問題提起しているわけでもありません。私どもが心配していることは、
 
著者自身が自分の本をすべて書店価格購入した場合より高い金額を出版社に支払ったにもかかわらず、あなたの目の届かないところでは本当に書店に並んでいるかどうかもわからない、何冊売れたかもわからない、残った自分の著作物も手に入らない、という最悪の事態に陥るのではないかということです。

2012年4月9日月曜日

一灯庵日記  『ナルニア国物語 .薀ぅンと魔女』


このところ梅雨のような天気が続いていますね。

共謀罪の法案をめぐる動きを注視しています。
教育基本法の動きも同様。
日本はこれからどうなっていくのでしょうか。

絶対王政の時代とは違って、国が国民を管理しづらい状況にあるのが現代です。とくに自由と民主主義を国是としている国家では。国として求心力を強化するためには、「テロリスト」という「外敵」と、「愛国心」という思想教育が必要だという判断があるのかもしれません。

田中宇さんの国際政治分析を読んでいると、中国や朝鮮半島との緊張関係も、単純に歴史問題や領土問題で対立しているというよりは、双方の駆け引きがあることを示唆しています。日本側も敢えて煽っているところがあるな、と。� �っちもどっちということですね。田中さんの分析の先見性には目を見張るものが多く、参考にさせてもらっていますが、歴史というものがイデオロギーの対立なんていう単純なものではなく、国際資本の動きによって作り出されてきたという側面をまざまざと感じさせます。田中さんの分析では、今後アメリカは世界の覇権から撤退し、多極化の流れになるそうです。日本はいつまでアメリカ一辺倒を保っていられるでしょうか。社会の変化に惑わされることなく、己の生き方を貫いていきたいものです。

先日、映画を見てきました。ルイス原作の上記作品です。
あらずじを紹介します。

2012年4月7日土曜日

北京 買い物 北京のダーシー九州福岡をゆく!ブログ(Blog)


最近に始まったことでもないのですが、無性にラジコンがやりたくなり専門店へ。
ちなみに欲しているのは、過去にちょっと興味を惹かれたコキブリ ラジコンでは御座いません。

教えを請うたのは、北京在住モデラーW氏
かなりのピンポイントなアドバイスをもらって行ってきました。
やはりW氏に教えてもらって正解でした。フェイチャンガンシエ!!

一軒目は雷神模型

ラジコンは、車に飛行機・ヘリに船となんでも御座れって感じで、一部、プラモや鉄道ものなんかもありましたが、メインはラジコンで、エンジンカーが多かったです。

お店の奥には作業スペースもあり、ちょっとした修理や加工なら助けてくれそうな感じです。

二軒目は新時模型

2012年4月6日金曜日

ライトノベル新人賞の応募要項Q&A


2・応募規定について

Q1 
 ・応募する際に何が必要ですか? 
  印刷用紙とインクはわかりますけど、他には何が必要なんですか?
  綴り紐やダブルクリップってどこにいけばあるんですか? 100円ショップにありますか?
  また、予算はどれくらいかかりますか。

 
 ・予算は約2000円〜3000円が必要です。
  おおまかにいいますと、

 100円ショップで揃うもの(必ずしも100円ショップに置いてあるわけではありません)
  ・黒ボールペン、赤ボールペン、綴り紐(20枚入り)、穴あけパンチ、
  ・フロッピーディスク(2枚)またはCD-ROM(GA文庫で必要)、
   ダブルクリ� �プ大(5個入り)(GA文庫、富士見ファンタジア大賞で必要)

 電器店で揃うもの
  ・A4ジェットプリンター用用紙(250枚入り400円前後)
   コンビニでもA4100枚入りでプリンター用用紙を売っていますが、398円と高いです。
  ・インクカートリッジ(黒)(800円〜1600円)
 
 その他
  ・B4茶封筒またはEXPACK500
   B4茶封筒は100円ショップ、EXPACK500は郵便局かローソンに置いています。
   B4で送付する場合は発送料と書留210円が別途必要です。
  ・厚紙2枚またはビニール袋
   原稿用紙を保護するために必要、厚紙2枚は東急ハンズで1枚35円、
   ビニール袋はコンビニ袋で代用できます。
  ・緩衝材(プチプチ)(東急ハンズで1個100円)
    フロッピーディスクまたはCD-ROMが傷まないように保護に必要。

 ●新人賞応募に必要な道具類
 

 原稿は、そのまま封筒に入れて郵送するのではなく、ビニール袋に入れると良いです。

 ビニール袋に入れることで、雨に濡れたり、破れたりすることを防ぐことができます。
 こういった事故は、1%ほどの確率で発生する危険があるので、配慮しておきましょう。
 

Q2
 ・ルビは振らないといけないんですか。


 ・基本入れなくてOKです。
  漢字のキャラクター名に関して、初出時にだけルビを入れると、選考時に助かるようです。

 ・ルビは後ろに()で入れるのが良いようです。
  特にテキストデータを必要とする� ��ころだと、振りすぎると読めませんから。
  全てルビは初出のみか、振らない方が無難。

 参考:GA文庫ブログ
  
  

 『GA文庫大賞応募時のルビについて』(09/11/13 15:18)より引用
 ルビを振る漢字の後ろに全角カッコで入れて頂ければokです。

2012年4月4日水曜日

+500Affiliates ヘルプ | Plus500 アフィリエートプログラム | 宣伝方法


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